技能実習生受入れの取組み
【デモ】受入れ要件から
受入れ要件
- 01
会社の業種職種が技能実習認定職種に該当していること
- 02
ベテラン職員を技能実習指導員・生活指導員に充てること
- 03
過去に技能実習に関する不正行為を行っていないこと
- 04
不法滞在外国人を雇用していないこと
- 05
法定三帳簿等が完備されていること
- 06
労働保険及び社会保険に加入していること
技能実習生の選抜
【デモ】技能実習生は、おおむね18歳から30代半ばまでの、貴社と同一職種の経験者です。年齢、性別、経験の長短等、細かなご要望にお応えします。(ダミーテキスト)
監理と管理
監理 — 組合が企業を監督
【デモ】月1回の訪問指導と3ヶ月に1度の監査を実施します。(ダミーテキスト)
管理 — 企業と送出機関が実習生を管理
【デモ】技能実習指導員・生活指導員を置いて適切に管理します。(ダミーテキスト)
【デモ】この役割分担を明確にすることで、当組合は必要最小限度の費用を実現しています。
受入れの流れ
- 1
実習生募集(求人票の送付)
面接日の約2ヶ月前
- 2
送り出し機関より履歴書送付
面接日の約10日前
- 3
現地面接の実施
2泊3日〜3泊4日
- 4
現地での日本語講習
3〜6ヶ月(平均4ヶ月)
- 5
在留資格認定証明書の交付
入国日決定
- 6
技能実習生の日本入国
—
- 7
法定160時間講習
1ヶ月
- 8
企業へ配属 → 技能実習開始
—
- 9
法定監査・定期巡回の開始
毎月/3ヶ月に1度
技能実習生の日本語
【デモ】面接に合格した技能実習生は、翌日から全寮制の教育施設にて日常会話・生活習慣・専門用語などの事前教育を受けます。(ダミーテキスト)
【デモ】来日後1ヶ月、当組合の研修所で集中して日本語を学びます。(ダミーテキスト)